公式公募要領に基づく情報のみ
診断から計画書まで一貫サポート

補助金、なにから始めればいいか分からないまま、諦めていませんか

7つの質問に答えるだけで、あなたが使える補助金と、提出までの道のりが分かります

診断・補助金マップ・必要書類チェックは無期限無料。計画書作成は初回無料、2回目以降は月額2,980円。

8,364億円国の補助金予算規模(令和7年度補正予算・中小企業庁)※個人の受給額ではありません
無料補助金診断は無料
登録不要メール登録なしで使える
採択件数:集計中 計画書作成中:複数名

競争が激化しています(出典:各補助金公式サイト・採択結果)

ものづくり補助金
61.2%→31.8%
3年で約30pt低下
申請件数
約2倍に増加
2020年→2025年
専門家の支援あり採択率(目安)
60〜70%
支援なしの場合:44.8%

計画書の質が採否を分ける時代になっています

専門家に依頼すると採択額の5〜25%が成功報酬(持続化補助金150万円採択で7.5〜37.5万円)
じぶん補助金なら月額2,980円で公募要領ベースの壁打ちが何度でもできます

じぶん補助金は汎用AIとは異なります。
AIが自動で計画書を完成させるツールではありません。ヒアリングを通じてあなた自身の言葉で計画書を作り上げ、その過程をAIが公募要領に基づいて支援する仕組みです。 各補助金の最新公募要領に基づいた正確な情報
業種別の使える経費・使えない経費の判断
採択事例・不採択パターンの事前チェック
加点項目の自動確認

ただし、このツールは事業計画の叩き台作成を支援するものです。申請書類の最終確認・提出はご自身で行ってください。採択を保証しません。
このツールは申請代行ではありません(行政書士法第19条)。
無料・登録不要
もらえる補助金をチェック

7問診断から始める(無料)

申請する補助金が
すでに決まっている

計画書作成に直接進む

専門家に頼むと採択額の最大25%(150万円採択の場合、最大37万円)かかります。
じぶん補助金はAIと一緒に書くから月2,980円。先着100名ベータ価格。
初めて補助金を申請する方へ

補助金は、知らないと
損をする制度です。

01
「難しそう」で、一歩が踏み出せない
補助金の申請書は、書き方さえわかれば誰でも書けます。じぶん補助金は「何を書くか」からAIが一緒に考えます。
計画書作成にかかる時間を大幅に短縮
02
どの補助金が自分に使えるかわからない
7問に答えるだけで、あなたの事業に使える補助金が特定されます。年間9,000種類以上ある補助金からあなたに合うものを絞り込みます。
3分で使える補助金がわかる
03
書いた内容が正しいかどうか、わからない
じぶん補助金のAIは各補助金の公募要領を読み込んでいます。審査員が見るポイントに沿って計画書を一緒に作ります。
公募要領の審査基準に沿って一緒に確認できる

以前、専門家に頼んで採択された方へ

次回は自分でやりたい。でも一人では不安。
じぶん補助金を利用することで、これを可能にします。

  • 前回の計画書を参考に、今回は自分で書ける
  • 成功報酬を払わずに済む
  • 何度でも同じ月額で申請できる
以前、専門家に頼んで採択された方へ

次回は自分でやりたい
でも一人では難しい。

専門家に依頼した場合
  • 採択額の5〜25%が成功報酬
  • 150万円採択で最大37.5万円
  • 計画書の中身を把握しにくい
  • 次回もまた費用がかかる
  • 実績報告書は自分でやることが多い
じぶん補助金を使った場合
  • 月額2,980円のみ(先着100名ベータ価格)
  • AIと一緒に書くから内容を自分で理解できる
  • 何度でも壁打ちできる
  • 次回申請も同じ料金で対応
  • 採択後の実績報告書もサポート

7問・約3分で完了

登録不要・クレジットカード不要

汎用AIで試したことがある方へ

うまくいかないのは、
道具の問題です。

公募要領を読み込み、何を書くか理解するだけで数時間かかります。
じぶん補助金なら、その工程をスキップして下書きまで進めます。

補助金専用のAIが、的確に答えます
汎用AIは補助金の公募要領を持っていません。じぶん補助金は各補助金の最新公募要領を読み込み済みです。「この経費は対象か」「この書き方で採点されるか」を正確に答えられます。
AIが質問するから、迷わず書ける
じぶん補助金がインタビュー形式で質問します。答えるだけで、計画書に必要な情報が揃います。道に迷うことなく、ゴールまで進めます。
審査員の視点で評価される
採択基準・加点項目・不採択になりやすいパターンを踏まえた上で計画書を評価します。汎用AIにはこの視点がありません。
採択後の実績報告書もサポート
採択されたら終わりではありません。補助金を受け取るために必要な実績報告書の下書きもAIがサポートします。

7問・約3分で完了

登録不要・クレジットカード不要

採択を保証するサービスではありません。
計画書は下書きであり、最終確認・提出はご自身で行ってください。
はじめての方へ

補助金申請の全体像

じぶん補助金が対応している補助金

現在、以下の補助金に対応しています。

お探しの補助金がない場合は、リクエストすることができます。確認のうえ、対応可能なものは順次追加しています。

採択されたら終わり、ではありません

補助金は後払いです。採択の後にも、入金までの手続きが続きます。(この流れはどの補助金でもほぼ共通です)

1
採択の通知が届く
まだお金はもらえません
2
交付決定の通知を待つ
決定前の発注・支払いは補助対象外
3
計画どおり事業を実施
経費は先に自分で支払う・期間は補助金により異なる
4
実績報告書を提出
領収書等の証拠書類が必要
5
金額確定・請求
確定検査ののち精算払請求を行う
6
補助金が入金される
後払いで戻ってくる

提出までの道のり(全7ステップ)

1補助金診断
2必要書類チェック
3ヒアリング
4計画書の生成
5AI添削・仕上げ
6外部での手続き
7最終確認・提出準備

登録後は、この画面(マイページ)があなたの現在地を常に示します。

あなたに合うのはどの道?

横にスワイプすると続きが見られます

観点完全に自分でじぶん補助金を使うプロに頼む
費用0円。ただし時間コストが最大月額2,980円。何度でも利用可着手金+成功報酬(採択額の10〜20%が目安)
公募要領の読み込み全部自分で読む。数十ページを解読ツールが読み込み済み。質問すれば答えが返るプロが把握済み。自分は読まなくてよい
計画書作成の時間数週間〜。書き方から調べるヒアリング30〜60分で下書き完成ヒアリング後は待つだけ。ただし数週間かかることも
事業への理解度深まるが、審査基準は分からないまま自分の言葉で作るので説明に自信が持てる任せきりだと内容を説明できないリスク
品質の担保商工会の添削頼み。持ち込む叩き台の質次第審査基準と照らした添削で叩き台の質を上げてから持参プロの経験値。ただし事務所により差が大きい
外部対応(GビズID・様式4等)必要なことに後から気づき二度手間になりがち必要なものを最初に提示。ただし手続き自体は自分で行う段取りは案内してくれるが、名義上自分の手続きは残る
スケジュール管理締切・様式4の期限をすべて自分で追う締切カウントダウン・次にやることを表示プロが管理。遅延リスクは低い
不採択だった場合原因が分からず心が折れやすい計画書が手元に残り、改善して再挑戦しやすい着手金は戻らない。再依頼は追加費用
採択後の手続き実績報告も自力。書類不備で減額リスク実績報告書の作成支援機能あり対応範囲は契約次第。別料金のことも

※専門家への依頼費用・対応範囲は事務所により異なります。上記は一般的な目安です。

あなたの申請ロードマップ

オレンジで強調された「次にやること」から進めましょう。各項目はいつでも押して移動できます。

簡易チェック

Q1 業種

Q2 従業員数(パート・アルバイト含む)

Q3 法人区分

Q4 創業年数

STEP 1 / 7

残りあと6問

業種を教えてください

補助金の対象要件は業種によって異なります。最も近いものを選んでください。

STEP 2 / 7

残りあと5問

従業員数を教えてください

役員・経営者本人を除いた、常時雇用の人数です。パート・アルバイトも含みます。

STEP 2.5 / 7

残りあと5問

創業(または会社設立)はいつですか?

一部の補助金は創業1年未満の場合、申請要件を満たさないことがあります。

STEP 3 / 7

残りあと4問

法人ですか、個人事業主ですか?

申請書類・GビズIDの種類が異なります。

STEP 4 / 7

残りあと3問

補助金で何をしたいですか?

補助金は手段です。「やりたいこと」が先にあることが重要です。

STEP 5 / 7

残りあと2問

直近の年商(売上高)はどのくらいですか?

おおよその金額で構いません。補助金の付加価値額要件の判定に使います。

STEP 6 / 7

残りあと1問

今の事業の状況で当てはまるものはありますか?

該当する場合、審査での加点対象になる可能性があります。

STEP 7 / 7

最後の質問です

いつ頃に申請を考えていますか?

締切状況に合わせて、今週やることを提示します。

STEP 1 / 3

残りあと2問

前回はどの補助金を使いましたか?

過去に申請・採択された補助金を選んでください。

STEP 2 / 3

残りあと1問

業種を教えてください

補助金の対象要件は業種によって異なります。最も近いものを選んでください。

STEP 3 / 3

最後の質問です

今回、補助金で何をしたいですか?

補助金は手段です。「やりたいこと」が先にあることが重要です。

お疲れ様でした。

あなたの事業に使える補助金が見つかりました。

あなたの補助金マップ

主要補助金の中で、条件が合う可能性があるものを表示しています。リストにない補助金の計画書作成にも対応します。

情報は公式公募要領に基づきます。申請前に最新の公募要領をご確認ください。

どれを選べばいいか迷ったら

あなたの回答から見て、まずこの補助金がおすすめです

対象補助金

申請までの流れ

基本の流れは共通です。補助金によって異なる手続きは、タブで確認できます。

1
使えそうな補助金を見つける
公募要領で対象か確認
2
GビズIDプライムを取得
3〜4週間かかるため最初に着手
3
事業計画書を作成
じぶん補助金がAIとの壁打ちで支援する部分
4
補助金ごとに必要な外部手続き
下のタブで確認
5
電子申請で提出
Jグランツ等・締切厳守
1
使えそうな補助金を見つける
公募要領で対象か確認
2
GビズIDプライムを取得
3〜4週間かかるため最初に着手
3
事業計画書を作成
じぶん補助金がAIとの壁打ちで支援する部分
4
商工会・商工会議所に計画書を持参し、様式4の発行を依頼
様式4(事業支援計画書)の発行に日数がかかるため、締切の1週間前までに
5
電子申請で提出
Jグランツ等・締切厳守

この補助金は単独では申請できません。IT導入支援事業者(ベンダー)との共同申請になります。

1
使えそうな補助金か確認
対象・登録されたITツールを確認
2
GビズIDプライムを取得
3〜4週間かかるため早めに着手
3
IT導入支援事業者(ベンダー)を探して連絡
公式サイトの検索から問い合わせる
4
ベンダーと共同で事業計画を作成
じぶん補助金は、その下書き・整理を支援
5
ベンダーが申請システムを操作して共同申請
基本の流れと違い「自分で電子申請する」ステップはありません
事業承継・M&A補助金
認定経営革新等支援機関の確認書が必要です。
中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)
カタログ掲載製品の販売事業者と共同で申請します。
省エネ・非化石転換補助金
執行団体(SII)のシステムから申請します。

ご希望の補助金がここにない場合

お探しの補助金が一覧にない場合は、名称やご要望をお知らせください。今後の対応の参考にさせていただきます(送信は任意です)。

創業をお考えの方へ

創業助成金・創業補助金は、お住まいの都道府県・市区町村ごとに制度が異なり、多くの場合、申請前に自治体の創業支援プログラムへの参加が必要となります(数ヶ月単位の準備期間が必要になることが一般的です)。

当サービスでは現在、創業支援制度の詳細な申請サポートは行っておりません。まずはお住まいの自治体の商工会・商工会議所、または創業支援窓口にご相談いただくことをおすすめします。

上のリストから選ぶか、迷った場合は上部のおすすめボタンをご利用ください。

情報は各公式公募要領に基づきます。このツールは採択を保証しません。
出典:持続化補助金事務局ものづくり補助金デジタル化・AI導入補助金

適性チェック

実際の不採択パターンと照合して、採択可能性スコアを計算します。

各項目をタップして「対応済み」または「未対応」を選んでください。
正直に答えることで実際のリスクが見えます。

不採択パターン照合

必要書類チェック

申請に必要な書類の準備状況を確認しましょう。ヒアリングの前に把握しておくとスムーズです。

0/0 書類準備完了

過去にこの補助金、または類似の補助金に応募したことがありますか?

「はい」の場合のみ、次の画面で過去の申込書や指摘内容を活用できます。該当しなければ「いいえ」でそのままヒアリングに進みます。

過去の情報があれば教えてください(任意)

以前プロに依頼した申込書、不採択時のアドバイス等があれば、今回の申請の精度を上げるために活用できます。ない場合はそのまま「進む」で大丈夫です。

書類内の会社名・代表者名などの個人情報は自動では消せません。可能な範囲で伏せてからアップロードしてください。

事業計画書の作成

ヒアリングに答えながら計画書を作ります

① ヒアリング
② 計画書生成
③ 添削・確認
重要公募要領に「事業者自らが検討していない記載は不採択」と明記されています。生成される計画書は下書きです。内容をご自身の言葉で確認・修正してから提出してください。このツールは申請代行ではありません。
30〜60分ヒアリング
5分生成
30分添削確認
15分最終確認

質問に答えるだけで計画書が完成します。
難しい言葉は使いません。

個人情報は入力しないでください 会社名・氏名・住所・電話番号・メールアドレスなど個人を特定できる情報の入力はお控えください。事業の内容・課題・目標のみを入力してください。

Shift+Enter で送信 / Enter で改行

AI添削・仕上げ(壁打ち)

審査員の視点で評価します。弱点と具体的な書き直し例を提示します。

交付決定前の発注・支払いは補助対象外です。採択通知≠交付決定。必ず交付決定通知を受け取ってから動き始めてください。

提出前に公募要領で必ず確認すること

□ 補助対象者の要件を満たしているか(業種・従業員数・資本金・設立年数)
□ 計上した経費は全て補助対象経費か(PC・車両・汎用品が含まれていないか)
□ 申請書に数値目標・具体的なスケジュールが記載されているか
□ 申請したい特例・加点の要件を本当に達成できるか
□ 交付決定前に発注・契約・購入をしていないか
□ 商工会・商工会議所または認定経営革新等支援機関への相談を行ったか

このチェックリストは一般的な確認事項です。申請する補助金の公募要領を必ずご自身でご確認ください。

添削中...
この分析は公式公募要領と採択事例データに基づきます。採択を保証するものではありません。
申請前に商工会・商工会議所での無料相談も併せて活用してください。

提出前の最終確認

計画書が完成しました。提出前に以下を確認してください。

今週やること

今すぐ動ける3つのアクション

GビズIDプライムの取得は今すぐ始めてください

補助金の電子申請に必須のアカウントです。発行まで2〜3週間かかります。マイナンバーカードがあれば最短即日発行も可能です。締切から逆算して今日中に申請を始めることを推奨します。

GビズID公式サイトで申請する →

補助金は「後払い」です

交付決定通知を受け取る前に、設備の発注・契約・支払いを行った経費は補助対象外になります。補助金が採択されても入金まで申請から8〜10ヶ月かかります。資金繰りを事前に確保してください。

補助金に申請しましたか?

採択結果のフォローアップに活用します(任意)。

️ 最重要:交付決定前の発注・支払い禁止

採択通知を受け取っても、交付決定通知が届くまでは一切の発注・契約・支払いを行わないでください。交付決定前の経費は補助対象外です。これが最も多い失敗パターンです。

採択後に計画を変更したい場合 補助事業の目的達成に支障がなければ変更できる場合がありますが、必ず事前に補助金事務局へ届出・承認が必要です。無断で変更すると補助金の返還を求められる場合があります。変更を検討する場合は、まず事務局に相談してください。

必要書類の確認(公式サイトで最新版を確認)

採択されたあとに起きること

️ 不採択でも、今回の計画書は資産です

審査基準に照らして「次に直す箇所」を理解することで次回の採択率が上がります。多くの採択事業者が1〜2回の不採択を経験しています。

最終チェック

GビズIDとは(デジタル庁が運営・無料)

国が用意した「事業者向けの共通ログインID」です。補助金申請・社会保険手続きなど188の行政サービスを1つのIDで使えます。

マイナンバーカードあり
最短即日発行(オンライン)
マイナンバーカードなし
書類郵送 → 2〜3週間
→ GビズID公式サイトで取得する

申請提出の手順

️ 申請書類の提出はご自身で行う必要があります。このツールは計画書の叩き台作成をサポートするものであり、申請代行ではありません。

️ 採択後の流れ(重要)

申請は電子申請システム(jGrants)から。締切直前はサーバーが混雑します。採択後も手続きが続きます。

計画書が完成しました。あとは提出するだけです。

採択・不採択の結果をぜひ教えてください。あなたの結果が次の申請者の力になります。

このツールをもっと良くするためのご意見をお待ちしています

Xにリプするくらいの気軽さで送ってください

【じぶん補助金について】

このツールは、各補助金の公募要領・審査基準・採択事例・不採択パターンを体系化した補助金特化の壁打ちツールです。汎用AIとは異なり、公募要領に基づいた正確な情報を提供します。

ただし、出力された内容はヒアリングをもとにした事業計画の叩き台であり、申請書類そのものではありません。補助金申請書類の最終的な作成・提出はご自身の責任で行ってください。申請書類の代行作成は行政書士の独占業務です(行政書士法第19条)。申請代行を希望される方は行政書士にご相談ください。

採択を保証しません。情報は各公式公募要領に基づきますが、補助金制度は変更される場合があります。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

入力された事業情報はAI処理のためAnthropicのAPIを経由します。商用API経由のデータはモデルの学習には使用されず、30日後に削除されます(Anthropicプライバシーポリシー)。会社名・氏名・住所・電話番号などの個人情報は入力しないでください。

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